走れきかんしゃ「ちからあし」5歳児
ある日、鉄道博物館の館長からの手紙で、元気になってピカピカになったちからあしの写真を見た子ども達は、大喜びで操縦や石炭焚き遊びを続けていました。 もうすぐ卒業のことを感じ、機関室を最後まで残しながら、慣れた手捌きで崩し片付けていきました。みんなで作ったはやあしと共に元気に走るちからあしを描きました。